Zshの起動時間をチューニング ぱーと1

oh my zshを使えば便利なzsh環境をパパっと作れる!と知り、テキトーに使い続けてきた。
が!遅い!遅いよ!!Terminal起動するのに何秒かかるんだよ!2秒って!!

ノッている時や、急いでいる時に2秒手を止められるのはもの凄いストレス。

と、言うことで便利に、そして速く使える環境を目指す。

» read more

実践Vagrant読んだ

2月に購入しておきながら、やっと読んだ。。

XAMPPがキライで数年前からVMで環境を作り、面倒だなーと思いながら騙し騙し開発を続けていた中、
昨年末あたりにVagrantを知り、”とりあえず”でVagrantchef-soloを使いじみーーーに活用していました。

ただ、ドキュメントや効率的な使い方などは調べる事もなく、自分がわかる範囲で活用していたため、 ほとんどVirtualboxのCLIクライアントと化しプロジェクト毎にLAMP環境を作成するだけのVagrant/Chefを全く活かせていない状態でした。。。

本の内容は殆どWEBで得られる情報かもしれませんが、Vagrant作者のMitchell Hashimotoさん著書と言うことでワクワクしながら読めた。
マルチマシン環境やネットワークの設定、プラグインの活用/作成などひと通りの機能について理解が進んだので、効果的に利用していきたいと思う。

» read more

Centos 6 に colordiff インストールしたメモ

RPMもダウンロードしてインストール $ wget http://dl.fedoraproject.org/pub/epel/5/x86_64/colordiff-1.0.6a-2.el5.noarch.rpm $ rpm -Uvh colordiff-1.0.6a-2.el5.noarch.rpm 使ってみる $ diff hoge.txt fuga.txt $ colordiff hoge.txt fuga.txt 設定する 1.色が気に入らなかったので、人の設定をパクるなど banner=no color_patches=no plain=off newtext=green oldtext=cyan diffstuff=yellow cvsstuff=white 2.diff を colordiff に置き換える 以下を .bash_profile などに追加 alias diff='colordiff' 3.svnで利用するdiffをcolordiffに置き換える 以下を ~/.subversion/config に追加 [helpers] diff-cmd = colordiff おわり。 快適になった!キ ガ ス ル !! » read more

MacでEmacs – 色設定

Macを買ってすぐCarbon Emacsをインストールしたんだけど、「あれ?Terminal.appで十分じゃね?」と思ってずーっと封印されていました。

そんな Emacsさん、[command]キーがMetaにバインドされている事を知り使ってみる事にしました。

まずは色を設定したのでメモ。

» read more